キャンプ

【最新版】キャンプ道具をカテゴリー別に紹介!キャンプロードマップ

 

みんなどんな道具を使っているのか知りたい、、、

 

今回はこんな悩みに答えていきます。

 

本記事の内容

  • 2021年10月までのキャンプ総まとめ
  • キャンプに使う道具をカテゴリー別に紹介

 

キャンプの知識も増えたので総まとめをします。

 

 

上記の内容で解説します。
それでは、順番にみていきましょう。

 

1.テント・タープ編

ゼインアーツ オキトマ2

2018年に創業し、2019年に初回ロットを販売開始すると即完売。

スペック・価格も高すぎずユーザーにとって高い評価が支持されています。

【販売開始】ゼインアーツ新作テント オキトマ2の予約抽選がついに登場

続きを見る

 

ローカスギア クフ

日本のブランドでコアなファンがいるほどです。

いわゆる「ガレージブランド」のアウトドアメーカーで、とても人気がありますが受注生産のため数か月の納期を伴うこともあります。

【ローカスギア クフ】軽量&フォルムが美しい山岳テントで登山キャンプ

続きを見る

 

ミニマルワークス シェルターG

ミニマルキャンプ、バックパッキング用品専門ブランドである「ミニマルワークス」

ミニマルワークスは、長い時間、ユーザーたちと一緒に感じてきた様々な製品の価値を再解釈し、使いやすい製品、安定性のある製品を考えるブランドです。

【新作テント ミニマルワークス】シェルターG予約受付開始!贅沢なソロを幕を解説

続きを見る

 

WAQ(ワック) Alpha T/C

「アウトドアを通じて人生にワクワクを」

日々の喧騒から離れ、自分だけの時間を存分に楽しむソロキャンプや、家族との大切な時間を過ごすファミリーキャンプまで。

十人十色のキャンプスタイルに寄り添い、あなただけのワクワクするアウトドアライフをWAQはお手伝い!

【即完売】WAQ Alpha T/C今なら手に入るソロキャンプ!

続きを見る

 

サーカス T/C

WILD-1から販売されている”サーカスTC”は春~冬のフルシーズン使用することのできるテントです。

熱に強い素材の生地を使用していることで、夏は太陽の熱を遮光し、冬は薪ストーブや石油ストーブをテント内に入れて冬のキャンプを楽しむキャンパーが増えてきています。

【結論】サーカスTCに薪ストーブをINして冬キャンプを楽しむ!

続きを見る

 

DODワンタッチテント

DODを作っているのは大阪にある『ビーズ株式会社という会社になります。 大阪には有名なキャンプブランドもありますが、その1つがDODです。

DODワンタッチテントは1分で設営完了!ガチキャンプで使ってみた感想

続きを見る

 

DDタープ4 ×4m

アレンジが豊富にあるDDタープ。シェルターにもなり1軍入り確定です。

【DODタープポール】DDタープでマンタフライ張りやアレンジ方法を紹介

続きを見る

【最強タープ!】DDタープ4×4 アレンジ自在 マンタフライ張り

続きを見る

メッシュシェルター

スポーツオーソリティーから販売されているメッシュシェルターがあれば、虫の対策が解決できます。

ポップアップシェルターは網目も細かいので、虫が入ってこず涼しく過ごせます。

【虫対策!】アルパインメッシュシェルター効果あり!10秒収納動画付き

続きを見る

【裏ワザ】Alpineポップアップシェルターテントは設営が簡単すぎる

続きを見る

 

コールマン × アルペンのコラボ限定商品

コールマンとアルペンのコラボ限定商品の紹介です。コールマンと言えばレッドかグリーンのイメージですが、ダルゴールドを基調としたデザインで新しいコールマン商品となっている。

【即完売】コールマン×アルペンのコラボ限定カラー商品が予約販売開始!→秒で予約申し込み

続きを見る

 

ネイチャーハイク

ネイチャーハイク クラウドアップ2のテントを紹介。軽量なテントで、バックパックテントとしても活躍します。

【リピーター殺到】ネイチャーハイク クラウドアップ2のテントを徹底レビュー

続きを見る

 

ワンティグリス

ワンティグリスのテントは安価で手に入りカッコイイ。注目のブランドです。

【驚愕】One TigrisポリコットンSOLO HOMESTEADを徹底レビュー

続きを見る

【新登場】One TigrisポリコットンHot Tentティピーテントが登場!

続きを見る

【初心者向け】ワンティグリスでソロキャンプ始めたい!3万円以下で買えるテント10選

続きを見る

 

スノーピーク海外限定カラー

スノーピークには海外限定カラーがあります。人気のあるアイボリーはシンプルでスタイリッシュ。

スノーピーク海外限定アイテムを日本で手に入れる方法は逆輸入のBUYMA!

続きを見る

 

サバティカル

サバティカルは最も人気のあるアウトドアメーカーの1つ。テントを販売すれば即完売します。

【最新版】サバティカル テントの購入方法を知りたい!結論は厳しい

続きを見る

 

ゼログラム

ゼログラム スルーハイカー1Pは登山テント泊で活躍。軽量ULで重量約900gの軽さです。

【ULソロテント】ゼログラム スルーハイカー1Pの登山テント泊をレビュー

続きを見る

 

バンドッグ

バンドッグのソロベースEXは冬幕として使える。TC素材なので熱に強く、ストーブをテント内で使うことができる。

【徹底レビュー】バンドックソロベースEXは冬幕として使えないのか

続きを見る

 

2.焚き火編

ソロストーブ レンジャー

二次燃焼の見れる焚き火台として大人気。ジャパンサイズとして発売されると即完売し、入荷待ちとなる状況が続いていました。

五徳を使えば焚き火料理もでき、ペレットを使った焚き火の火力は迫力満点です。

【レビュー】ソロストーブレンジャー2次燃焼はペレットがおすすめ!

続きを見る

 

キャプテンスタッグ ファイヤーストーブ

各メーカーから続々と二次燃焼を取り入れた焚き火台が発売されています。

ついにキャプテンスタッグから新たに焚き火台が発売され、二次燃焼が楽しめるファイヤーブーストが登場。

折りたたむことができ、二次燃焼ストーブとしては軽量コンパクトでコスパもいいです。

【話題沸騰】キャプテンスタッグの焚き火ファイヤーブーストは二次燃焼が見れる!

続きを見る

 

クイックキャンプ 焚き火陣幕 大焔(おおほまれ)

いろんなメーカーから焚き火陣幕が販売されているけれど、クイックキャンプの焚き火陣幕 焔(ほむら)は完売するほどの人気っぷり、、、

そして前回クイックキャンプから発売した焚き火陣幕 焔 よりワイドサイズになった焚き火陣幕 大焔 が販売開始。

【注目の新作】クイックキャンプン焚き火陣幕大焔がカッコ良すぎる!

続きを見る

 

限定ゴールドカラー コールマンファイヤーディスク

焚き火の後の片付けが楽チンな焚き火台。

灰を捨て足を折りたたみ、サッとバッグに入れて車に積むだけ。安定感もあり、焚き火料理がとてもやりやすい焚き火台です。

【コールマンファイヤーディスク】片付けが楽すぎる焚き火台の口コミ

続きを見る

 

キャンプで使ったオススメ焚き火台3選

ピコグリル398・ブッシュクラフト・ソロストーブレンジャーの3つを紹介。

特に、ピコグリル398はバックパックで無人島キャンプにも持っていきました。軽量で折りたたむとA4サイズになりザックのすきまに入るのがお気に入りポイントです。

【重量級vs軽量級!】焚き火も料理も楽しめる激押し焚き火台3選!

続きを見る

 

オレゴニアンキャンパー

オレゴニアンキャンパーから「燃えない」チェアーカバーが登場。焚き火の暖かい季節に火の粉によるチェアーの穴空きを防げる。

【燃えない!】オレゴニアンキャンパーのチェアーカバーが凄く使える

続きを見る

 

NANGA × SUBU

ナンガとスブのコラボ限定アイテムが登場。表生地は難燃素材で、焚き火の火の粉に強い。シューズの中は裏起毛になっていて、つま先の冷たさから解放されます。

【新着】NANGA × SUBUウィンターサンダルが登場!購入方法も紹介

続きを見る

 

3.ランタン・ライト編

コールマンランタン再塗装

これまでに50台以上のコールマンランタンをリメイクしてきました。

錆びたランタンを復活させる方法を全行程を公開しています。僕のノウハウが詰まった記事になっておりますので、チャレンジしたい方には参考になるはずです。

動画付きなので分かりやすくなっています。

コールマンランタン50台を限定カラーに再塗装した僕が全工程を公開

続きを見る

 

復刻バターナッツカラーのコールマンアイテム

レトロなバターナッツカラーと120周年記念モデルが限定販売開始されました。

限定商品となっているため、品薄で人気商品となること間違いなしです。限定品は欲しくなってしまいますね。

【復刻バターナッツ】コールマン120周年限定モデルの次はコレだ!

続きを見る

 

コールマンランタンのメンテナンス方法

コールマンらんたんのメンテナンス方法の紹介です。

キチンんとメンテナンスすれば一生物になります。キャンプでのランタンはキャンプサイトを明るく照らしてくれるアイテム。

6ヶ月に一度はメンテナンスをして大切にしたいものです。

【キャンプの定番】コールマンランタンの簡単メンテナンス方法

続きを見る

 

LEDライト ソーラーパフ

CARRY THE SUNソーラーパフは超軽量LEDランタンです。

登山など荷物の重量を軽量化したい方には強い味方になります。フル充電すれば弱モードでも8時間以上使うことが可能。

【軽量LEDライト】carry the sunソーラーパフは10時間点灯する

続きを見る

 

コールマンランタン メッキ加工DIY

コールマンランタンをメッキ加工でピカピカにできます。自宅で作業できるので参考にどうぞ。

コールマンランタンを50台再塗装した僕がメッキ加工をした全行程を公開

続きを見る

 

ポストジェネラル

ポストジェネラルからキャンプで使えるランプが登場。部屋で使ってもお洒落なランプです。

【レビュー】ポストジェネラルのハングランプ タイプ2が明るい理由を徹底解説

続きを見る

【先行予約】ポストジェネラル ハングランプタイプ3がUSB充電式になって登場

続きを見る

 

ハリケーンランタン

小型のハリケーンランタンの紹介です。中華製ながらしっかりと燃焼しテーブルランプとして使えて安いのです。

【レビュー】激安!小型ハリケーンランタンがめっちゃ使えてお洒落!

続きを見る

 

4.クッカー・タンク編

スノーピークアルミパーソナルクッカー

スノーピークアルミパーソナルクッカーは大小2つのクッカーがセットになっています。

バーナーでの使用はもちろん、焚き火に突っ込んでも使えます。熱伝導もよく、キャンプや登山にいつも持っていくクッカーです。

クッカーで串カツを揚げることもできますよ。

【スノーピークアルミパーソナルクッカー】キャンプ飯に使える理由

続きを見る

【激ウマキャンプ飯】スノーピーククッカーで揚げた串カツが絶品!

続きを見る

 

4W1Hホットサンドソロ

4w1Hのホットサンドソロは食パン1枚で具材をサンドできる。食パン1枚がちょうどいい。

【爆売れ】4w1hホットサンドソロ意外と小さい!購入方法とレビュー

続きを見る

 

ダッチオーブン

ニトリのダッチオーブンはコスパもよく、オーブン料理が楽しくなります。

お鍋を作ったり煮込んだりでき、パンを焼くこともできる。1つは持っておきたい料理道具です。

【オーブン料理】ダッチオーブンいらない⁉︎結論キャンパーは使っている

続きを見る

 

DODジミニータンク

DODからジミニータンクが登場。タンク容量は10ℓでソロからファミリーキャンプで使えるサイズです。

【必見】DODジミニータンク登場!キャンプサイトをお洒落にしよう

続きを見る

 

5.ギアコンテナ編

アルバートル

アルバートルのギアコンテナを使うと荷物をまとめることができる。

キャンプで使う必要な道具をひとまとめにすることでキャンプサイトがスッキリし、忘れ物をなくすこともできます。

【アルバートルコンテナ】キャンプ道具がスッキリ!収納ケースをレビュー

続きを見る

【レビュー】アルバートルギアコンテナにブラックが登場!ビシッとお洒落に決める

続きを見る

 

WHATNOT

WHATNOTは兵庫県三木市でDIY・アウトドアブランドを扱うショップです。

自分が欲しい物を自分で作ることができるサービスを提供しています。ランタンケースやクッカーケースに使えます。

【売り切れ続出】キャンプ使いマルチ収納ケースWHATNOT口コミ

続きを見る

 

オレゴニアンキャンパー

さまざまなケースを販売しているオレゴニアン キャンパー。

どんなキャンプ道具もカバーやケースを装着することでキャンプサイトがオシャレに見えます。

【オレゴニアン レビュー】実体験!キッチンペーパーホルダー使い方

続きを見る

【キャンパー必読】オレゴニアン キャンプのゴミ箱はすぐに買え!おすすめ5選

続きを見る

 

シェラカップケース

シェラカップにケースを使えばシェラカップをまとめて持ち運びできます。

キャンパーなら1つは持っているキャンプギア。シェラカップケースを使えばホコリが入ることも防げますので衛生的にも安心できます。

【人気急上昇】シェラカップケース7選!お洒落キャンプにおすすめ!

続きを見る

 

ノースフェイス

ノースフェイスから「フィルデンスシリーズ」が3点追加されました。カラーもカッコよくテーブルサイドに置き飾るだけでもお洒落。

【新商品】ノースフェイスから「フィルデンスシリーズ」3点が登場!

続きを見る

 

6.コット・シュラフ編

Hawk Zing

Hawk Zingのコットはキャンプで30泊以上使っていますが、生地のへたりがまだ見られません。

有名なコットよりも低価格なのに、引けをとらないほどの高品質かつ2年保証もついています。

HawkZingキャンプコットのスペックとサービスは間違いなく買いの理由

続きを見る

 

モンベルダウンハガー#3

モンベルのシュラフ#3で3シーズンキャンプはOKです。夏山登山にも使えてサイズもコンパクトになる。

【体験談】モンベル ダウンハガー#3のレビュー【伸びる寝袋】は快適

続きを見る

 

サーマレスト

キャンプ泊で使うマットはサーマレストZライトソルが1枚あればどこでも寝れるので登山で活躍しています。

【レビュー】キャンプのマットで悩んだらサーマレストZライトでOK!おすすめの理由を紹介

続きを見る

 

7.ポータブルバッテリー編

ジャクリ240ポータブルバッテリー

Jackery ブランドは、創立メンバーにAppleの元バッテリーエンジニアが加わり、2012年米国シリコンバレーにてJackery Incとして設立。

「Jackery」の語源は「Jacket」と「Battery」を組み合わせたもので、「まるで身に着けるように、バッテリーを簡単に使えるようにしたい」という思いが由来となって名付けられました。

【ジャクリ240 ポータブルバッテリー】キャンプで使ったら口コミとは違った!

続きを見る

 

8.ストーブ編

G-stove

雪国ノルウェー産の薪ストーブG-stove

G-stoveは耐熱ガラスが使用されていますので、炎の揺らめきを鑑賞する事もできます。ストーブの上で調理もできるので、寒い冬には暖かい鍋料理が欲しくなります。

【初心者必見】薪ストーブはG-stoveをおすすめ!理由を徹底レビュー(動画付き)

続きを見る

 

ストーブファン

薪ストーブや石油ストーブの上に置くことで、ストーブの熱気をテント内で循環してくれるアイテム。

ストーブファンがあるとないとでは、テント内の室温がかなり変わってきます。

冬キャンプの厳しい寒さにはストーブファンがオススメ

続きを見る

 

アルパカストーブ

大人気のアルパカストーブは売り切れ必須のキャンプアイテムです。秋から冬にかけて重宝します。

【最新版】秋のキャンプで大活躍!NEWアルパカストーブが販売開始

続きを見る

 

キャプテンスタッグ × CORONA

キャプテンスタッグとCORONAのコラボ限定ストーブが登場。グリーンカラーがカッコイイ。

【予約殺到】キャプテンスタッグ×CORONAのコラボ石油ストーブ販売開始

続きを見る

 

パセコ

パセコから石油ストーブが登場。価格は控えめだが、消化装置もしっかり装備されている。

【即完売】パセコからキャンプに使える新作石油ストーブが販売開始!

続きを見る

 

ロゴス六角薪だんろストーブ

ロゴスから六角だんろストーブが登場。耐熱ガラスからみえる炎でバタバタした日常から解放されてみては。

【体験談】寒い季節にはコレ!ロゴスから六角薪だんろストーブが登場

続きを見る

 

9.保冷・クーラー編

限定バターナッツカラー  コールマンクーラーボックス

コールマンから限定バターナッツカラーのクーラーボックスが登場。

復刻版として数量限定になるため、入手困難が予想されるアイテムです。

【数量限定】コールマンやばい!復刻バターナッツクーラーボックス

続きを見る

 

サーモス 保冷缶ホルダー

サーモスから新色カラーが追加され4色の展開

炎天下でも缶飲料水の冷たさをキープできる保冷缶ホルダーは夏の定番アイテムです。

【新発売】サーモス保冷缶ホルダー売り切れ続出!氷が1時間溶けない

続きを見る

 

世界№1 タイタンソフトクーラー

タイタンのソフトクーラーはキャンパーに人気のあるアイテムです。世界シェア№1の保冷力は48時間です。

【世界No.1タイタンソフトクーラー】キャンパーに人気な理由を徹底レビュー

続きを見る

 

イスカ クーラーバック

イスカのクーラーバックはコンパクトなので、登山テント泊やちょっとしたお出かけに使えます。350mlの缶が6本はいります。

【イスカ クーラーバック】保冷力抜群!キャンプで使ったレビュー

続きを見る

 

10.ナイフ編

オピネル№9

キャンパーなら1本はもっていると言っても過言ではない、超有名なナイフです。

とても切れ味がよく、果物からステーキまでなんでもカットできてしまう。

迷ったらオピネルをおすすめします。

レモンもスパッと切れる!キャンプで使える定番オピネルのナイフとは

続きを見る

 

11.コーヒー編

コーヒーセット

キャンプでコーヒーを淹れるキャンパーが増えてます。

コーヒー豆をミルでゴリゴリする時間はゆったりと感じますし、香りでリラックスもできます。

【話題沸騰】キャンプで珈琲を淹れるキャンパーが急増中!理由は道具にあり

続きを見る

 

12.テーブル・アクセサリー編

キャスケード ワイルド超軽量テーブル

登山で使える超軽量テーブルは、ザックの中身を軽量化したい方におすすめ。食べ物を地面に置かなくてもいい。

【超軽量】キャスケードワイルド折りたたみテーブルが登山で便利な理由

続きを見る

 

おにやんま君

虫除け効果のあるアクセサリー

アブ・ブヨの天敵オニヤンマをモチーフにしたアクセサリーです。おにやんま君を体の近くに付けていれば、虫除け効果ありです。

【今年も爆売!おにやんま君】虫除け効果を試したらマジで効果が有り

続きを見る

 

スマホ電波のないキャンプ場での過ごし方

たまにスマホの電波が入らないキャンプ場があります。そんな時は、Amazonプライムビデオが暇つぶしにおすすめです。

【ひとりキャンプ】Amazonプライムビデオで動画見放題!暇潰しにもってこいな理由

続きを見る

 

ガス缶・OD缶カバー

ガス缶やOD缶にカバーを装着するだけで、テーブルが色落ちつく&お洒落になる。1つは持っていたい。

【最新版】ガス缶をお洒落に見せる!キャンプ映えOD缶カバーおすすめ10選

続きを見る

 

秋キャンプの防寒アイテム10選

秋キャンプにあったら寒さをしのげる防寒アイテム10選の紹介です。

【初心者向け】コレあったらいいな!秋キャンプの防寒アイテムおすすめ10選

続きを見る

 

コールマン ソロキャンプスタートパッケージ

コールマンがソロキャンプの道具を1つにまとめたキャンプスタートパッケージを発表。これからキャンプを始めたい人は、キャリーバック1つでキャンプを始めることができます。

【厳選10品】コールマンがやばいソロキャンプスタートパッケージ販売

続きを見る

 

日帰り登山で絶対いるアイテム

日帰り登山でも絶対にいるものはレインスーツ。山の天気は急に変わることがあり、雨に濡れたまま体温が下がれば命の危険に繋がります。必ずザックに入れておくことをおすすめします。

【絶景】唐松岳八方池へ日帰り登山!往復2時間でもレインスーツは絶対いる

続きを見る

 

キングキャンプ

キングキャンプのワンポールテーブルが使える。ティピーテントの真ん中にテーブルを配置できるので、無駄なスペースが減りテント内が広く使えるようになります。

【超絶便利】キングキャンプのワンポールテントテーブルはマジおすすめ!

続きを見る

 

13.キャンプ場の紹介

夜景キャンプ場 OIWAKE PARK

奈良県奈良市にあるキャンプ場。

奈良盆地を一望でき、夜景がとてもキレイで関西のほったらかしキャンプ場です。

【奈良県の夜景キャンプ場】OIWAKE PARK最高じゃねーか!

続きを見る

 

カントリーパーク大川(おおこ)

奈良県山添村にあるキャンプ場

周辺は山に囲まれた静かなキャンプ場です。オシャレキャンパーも多く、自然いっぱいに楽しめます。

【奈良県キャンプ場】カントリーパーク大川がオススメ

続きを見る

 

友が島 南垂水キャンプ場

和歌山県にある無人島キャンプ場

和歌山市加太から高速船で無人島に上陸可能。南垂水キャンプ場は芝と海がキレイで開放感を感じることができるキャンプ場です。

和歌山県友ヶ島に上陸!キャンプに必要な道具はたったこれだけで大丈夫

続きを見る

 

かぶとの森テラス

三重県加太にあるキャンプ場

名阪国道の南在家から車で2分とアクセスがとてもいい。キャンプ場はキレイに管理されており、スタッフのフレンドリーです。

【三重県キャンプ場】かぶとの森テラスと観光おすすめスポット

続きを見る

 

涸沢カール

長野県上高地にあるキャンプ場

秋の紅葉を見に上高地の涸沢カールへの登山キャンプへ。テン泊装備を担いでのロングトレイルはとても楽しい登山でした。

【長野県キャンプ】上高地涸沢カールはテント泊がオススメ

続きを見る

 

葛城山キャンプ場

奈良県葛城市の葛城山キャンプ場

登山キャンプを初めて体験してきました。ザックの重量は軽さが正義だと感じた登山でした。

【奈良県キャンプ場】葛城山の山頂でテント泊!山荘ホテルの大浴場に入れて最高でした

続きを見る

 

藤原岳 登山テント泊

鈴鹿セブンマウンテンの1座である藤原岳に登山テント泊へ行ってきました。テント場と必要な持ち物を紹介しています。

【鈴鹿セブンマウンテン】藤原岳でテント泊1000m級で絶対いるもの

続きを見る

 

立山 登山テント泊

富山県の立山へ夏山登山キャンプへ行きました。雷鳥沢キャンプ場でキャンプも楽しめます。

【絶景!】立山雷鳥沢の夏登山キャンプは涼しく快適!荷物が軽装でOKな理由も紹介

続きを見る

 

三重県 オフロードランドmio

三重県にある穴場キャンプ場です。キャンプサイトはフリーでしかも広い。IN・OUTも自由なので人気キャンプ場となるでしょう。

【三重県穴場キャンプ場】オフロードランドmio おすすめ理由を口コミで紹介

続きを見る

 

大阪府 かわち夢楽

大阪府の南河内にある穴場キャンプ場。組数は限定されているので、静かな里山でキャンプを楽しめます。

【大阪穴場キャンプ場】かわち夢楽キャンプ場 静かな里山で自然を満喫!

続きを見る

 

というわけで、2021年10月までの「キャンプ総まとめ」と「キャンプに使う道具をカテゴリー別に紹介」は以上となります。

 

なお、僕のブログでは「キャンプ道具の情報」を中心に書いております。
気になる方は、ブログホームページをご覧ください。

ブログホームページはコチラ

新しいギアはより一層キャンプを盛り上げてくれますよ。

 

今回は以上です。

ここまで読んで頂きまして、ありがとうございました。

-キャンプ

© 2021 monakote.blog Powered by AFFINGER5