キャンプ

【保存版】キャンプロードマップ!コレを見ればキャンプでつかえる道具が見つかる!

 

みんなどんな道具を使っているのか知りたい、、、

 

今回はこんな悩みに答えていきます。

 

本記事の内容

  • 2021年6月までのキャンプ総まとめ
  • キャンプに使う道具をカテゴリー別に紹介

 

キャンプ歴7年の僕は1年中キャンプをしています。

1年から3年まではファミリーキャンプ

4年から7年までソロキャンプ←今はココ

 

キャンプの知識も増えたので総まとめをします。

 

 

上記の内容で解説します。
それでは、順番にみていきましょう。

 

1.テント編

ゼインアーツ オキトマ2

2018年に創業し、2019年に初回ロットを販売開始すると即完売。

スペック・価格も高すぎずユーザーにとって高い評価が支持されています。

【販売開始】ゼインアーツ新作テント オキトマ2の予約抽選がついに登場

続きを見る

 

ローカスギア クフ

日本のブランドでコアなファンがいるほどです。

いわゆる「ガレージブランド」のアウトドアメーカーで、とても人気がありますが受注生産のため数か月の納期を伴うこともあります。

【ローカスギア クフ】軽量&フォルムが美しい山岳テントで登山キャンプ

続きを見る

 

ミニマルワークス シェルターG

ミニマルキャンプ、バックパッキング用品専門ブランドである「ミニマルワークス」

ミニマルワークスは、長い時間、ユーザーたちと一緒に感じてきた様々な製品の価値を再解釈し、使いやすい製品、安定性のある製品を考えるブランドです。

【新作テント ミニマルワークス】シェルターG予約受付開始!贅沢なソロを幕を解説

続きを見る

 

WAQ(ワック) Alpha T/C

「アウトドアを通じて人生にワクワクを」

日々の喧騒から離れ、自分だけの時間を存分に楽しむソロキャンプや、家族との大切な時間を過ごすファミリーキャンプまで。

十人十色のキャンプスタイルに寄り添い、あなただけのワクワクするアウトドアライフをWAQはお手伝い!

【即完売】WAQ Alpha T/C今なら手に入るソロキャンプ!

続きを見る

 

サーカス T/C

WILD-1から販売されている”サーカスTC”は春~冬のフルシーズン使用することのできるテントです。

熱に強い素材の生地を使用していることで、夏は太陽の熱を遮光し、冬は薪ストーブや石油ストーブをテント内に入れて冬のキャンプを楽しむキャンパーが増えてきています。

【結論】サーカスTCに薪ストーブをINして冬キャンプを楽しむ!

続きを見る

 

DODワンタッチテント

DODを作っているのは大阪にある『ビーズ株式会社という会社になります。 大阪には有名なキャンプブランドもありますが、その1つがDODです。

DODワンタッチテントは1分で設営完了!ガチキャンプで使ってみた感想

続きを見る

【DODタープポール】DDタープでマンタフライ張りやアレンジ方法を紹介

続きを見る

 

アルパイン メッシュシェルター

スポーツオーソリティーから販売されているメッシュシェルターがあれば、虫の対策が解決できます。

ポップアップシェルターは網目も細かいので、虫が入ってこず涼しく過ごせます。

【虫対策はコレ】蚊に刺されない!アルパインメッシュシェルターの効果

続きを見る

 

2.焚き火編

ソロストーブ レンジャー

二次燃焼の見れる焚き火台として大人気。ジャパンサイズとして発売されると即完売し、入荷待ちとなる状況が続いていました。

五徳を使えば焚き火料理もでき、ペレットを使った焚き火の火力は迫力満点です。

ソロストーブレンジャー2次燃焼の魅力とペレットで焚き火料理を楽しむ

続きを見る

 

キャプテンスタッグ ファイヤーストーブ

各メーカーから続々と二次燃焼を取り入れた焚き火台が発売されています。

ついにキャプテンスタッグから新たに焚き火台が発売され、二次燃焼が楽しめるファイヤーブーストが登場。

折りたたむことができ、二次燃焼ストーブとしては軽量コンパクトでコスパもいいです。

【話題沸騰】キャプテンスタッグの焚き火ファイヤーブーストは二次燃焼が見れる!

続きを見る

 

クイックキャンプ 焚き火陣幕 大焔(おおほまれ)

いろんなメーカーから焚き火陣幕が販売されているけれど、クイックキャンプの焚き火陣幕 焔(ほむら)は完売するほどの人気っぷり、、、

そして前回クイックキャンプから発売した焚き火陣幕 焔 よりワイドサイズになった焚き火陣幕 大焔 が販売開始。

【注目の新作】クイックキャンプン焚き火陣幕大焔がカッコ良すぎる!

続きを見る

 

限定ゴールドカラー コールマンファイヤーディスク

焚き火の後の片付けが楽チンな焚き火台。

灰を捨て足を折りたたみ、サッとバッグに入れて車に積むだけ。安定感もあり、焚き火料理がとてもやりやすい焚き火台です。

【コールマンファイヤーディスク】片付けが楽すぎる焚き火台の口コミ

続きを見る

 

キャンプで使ったオススメ焚き火台3選

ピコグリル398・ブッシュクラフト・ソロストーブレンジャーの3つを紹介。

特に、ピコグリル398はバックパックで無人島キャンプにも持っていきました。軽量で折りたたむとA4サイズになりザックのすきまに入るのがお気に入りポイントです。

【重量級vs軽量級!】焚き火も料理も楽しめる激押し焚き火台3選!

続きを見る

 

3.ランタン編

コールマンランタン再塗装

これまでに50台以上のコールマンランタンをリメイクしてきました。

錆びたランタンを復活させる方法を全行程を公開しています。僕のノウハウが詰まった記事になっておりますので、チャレンジしたい方には参考になるはずです。

動画付きなので分かりやすくなっています。

コールマンランタン50台を限定カラーに再塗装した僕が全工程を公開

続きを見る

 

復刻バターナッツカラーのコールマンアイテム

レトロなバターナッツカラーと120周年記念モデルが限定販売開始されました。

限定商品となっているため、品薄で人気商品となること間違いなしです。限定品は欲しくなってしまいますね。

【復刻バターナッツ】コールマン120周年限定モデルの次はコレだ!

続きを見る

 

コールマンランタンのメンテナンス方法

コールマンらんたんのメンテナンス方法の紹介です。

キチンんとメンテナンスすれば一生物になります。キャンプでのランタンはキャンプサイトを明るく照らしてくれるアイテム。

6ヶ月に一度はメンテナンスをして大切にしたいものです。

【キャンプの定番】コールマンランタンの簡単メンテナンス方法

続きを見る

 

LEDライト ソーラーパフ

CARRY THE SUNソーラーパフは超軽量LEDランタンです。

登山など荷物の重量を軽量化したい方には強い味方になります。フル充電すれば弱モードでも8時間以上使うことが可能。

【軽量LEDライト】carry the sunソーラーパフは10時間点灯する

続きを見る

 

4.クッカー編

スノーピークアルミパーソナルクッカー

スノーピークアルミパーソナルクッカーは大小2つのクッカーがセットになっています。

バーナーでの使用はもちろん、焚き火に突っ込んでも使えます。熱伝導もよく、キャンプや登山にいつも持っていくクッカーです。

クッカーで串カツを揚げることもできますよ。

【スノーピークアルミパーソナルクッカー】キャンプ飯に使える理由

続きを見る

【激ウマキャンプ飯】スノーピーククッカーで揚げた串カツが絶品!

続きを見る

 

ダッチオーブン

ニトリのダッチオーブンはコスパもよく、オーブン料理が楽しくなります。

お鍋を作ったり煮込んだりでき、パンを焼くこともできる。1つは持っておきたい料理道具です。

【オーブン料理】ダッチオーブンいらない⁉︎結論キャンパーは使っている

続きを見る

 

5.収納ケース編

アルバートルコンテナ

アルバートルのギアコンテナを使うと荷物をまとめることができる。

キャンプで使う必要な道具をひとまとめにすることでキャンプサイトがスッキリし、忘れ物をなくすこともできます。

【アルバートルコンテナ】キャンプ道具がスッキリ!収納ケースをレビュー

続きを見る

 

WHATNOT  ギアコンテナ

WHATNOTは兵庫県三木市でDIY・アウトドアブランドを扱うショップです。

自分が欲しい物を自分で作ることができるサービスを提供しています。ランタンケースやクッカーケースに使えます。

【売り切れ続出】キャンプ使いマルチ収納ケースWHATNOT口コミ

続きを見る

 

オレゴニアン キャンパー キッチンペーパーホルダー

さまざまなケースを販売しているオレゴニアン キャンパー。

どんなキャンプ道具もカバーやケースを装着することでキャンプサイトがオシャレに見えます。

【オレゴニアン レビュー】実体験!キッチンペーパーホルダー使い方

続きを見る

 

シェラカップケース

シェラカップにケースを使えばシェラカップをまとめて持ち運びできます。

キャンパーなら1つは持っているキャンプギア。シェラカップケースを使えばホコリが入ることも防げますので衛生的にも安心できます。

【人気急上昇】シェラカップケース5選!お洒落キャンプにおすすめ!

続きを見る

 

6.コット編

Hawk Zing

Hawk Zingのコットはキャンプで30泊以上使っていますが、生地のへたりがまだ見られません。

有名なコットよりも低価格なのに、引けをとらないほどの高品質かつ2年保証もついています。

HawkZingキャンプコットのスペックとサービスは間違いなく買いの理由

続きを見る

 

7.ポータブルバッテリー編

ジャクリ240ポータブルバッテリー

Jackery ブランドは、創立メンバーにAppleの元バッテリーエンジニアが加わり、2012年米国シリコンバレーにてJackery Incとして設立。

「Jackery」の語源は「Jacket」と「Battery」を組み合わせたもので、「まるで身に着けるように、バッテリーを簡単に使えるようにしたい」という思いが由来となって名付けられました。

【ジャクリ240 ポータブルバッテリー】キャンプで使ったら口コミとは違った!

続きを見る

 

8.薪ストーブ編

G-stove

雪国ノルウェー産の薪ストーブG-stove

G-stoveは耐熱ガラスが使用されていますので、炎の揺らめきを鑑賞する事もできます。ストーブの上で調理もできるので、寒い冬には暖かい鍋料理が欲しくなります。

【厳冬期】冬キャンプが南国のように暖かくなる薪ストーブは最高すぎる

続きを見る

 

ストーブファン

薪ストーブや石油ストーブの上に置くことで、ストーブの熱気をテント内で循環してくれるアイテム。

ストーブファンがあるとないとでは、テント内の室温がかなり変わってきます。

冬キャンプの厳しい寒さにはストーブファンがオススメ

続きを見る

 

9.保冷・クーラー編

限定バターナッツカラー  コールマンクーラーボックス

コールマンから限定バターナッツカラーのクーラーボックスが登場。

復刻版として数量限定になるため、入手困難が予想されるアイテムです。

【数量限定】コールマンやばい!復刻バターナッツクーラーボックス

続きを見る

 

サーモス 保冷缶ホルダー

サーモスから新色カラーが追加され4色の展開

炎天下でも缶飲料水の冷たさをキープできる保冷缶ホルダーは夏の定番アイテムです。

【新色カラー】サーモス保冷缶ホルダー売り切れ確定!保冷3時間OK

続きを見る

 

10.ナイフ編

オピネル№9

キャンパーなら1本はもっていると言っても過言ではない、超有名なナイフです。

とても切れ味がよく、果物からステーキまでなんでもカットできてしまう。

迷ったらオピネルをおすすめします。

レモンもスパッと切れる!キャンプで使える定番オピネルのナイフとは

続きを見る

 

11.コーヒー編

コーヒーセット

キャンプでコーヒーを淹れるキャンパーが増えてます。

コーヒー豆をミルでゴリゴリする時間はゆったりと感じますし、香りでリラックスもできます。

【話題沸騰】キャンプで珈琲を淹れるキャンパーが急増中!理由は道具にあり

続きを見る

 

12.テーブル・アクセサリー編

キャスケード ワイルド超軽量テーブル

登山で使える超軽量テーブルは、ザックの中身を軽量化したい方におすすめ。食べ物を地面に置かなくてもいい。

【超軽量】キャスケードワイルド折りたたみテーブルが登山で便利な理由

続きを見る

 

おにやんま君

虫除け効果のあるアクセサリー

アブ・ブヨの天敵オニヤンマをモチーフにしたアクセサリーです。おにやんま君を体の近くに付けていれば、虫除け効果ありです。

【今年も爆売!おにやんま君】虫除け効果を試したらマジで効果が有り

続きを見る

 

13.キャンプ場の紹介

夜景キャンプ場 OIWAKE PARK

奈良県奈良市にあるキャンプ場。

奈良盆地を一望でき、夜景がとてもキレイで関西のほったらかしキャンプ場です。

【奈良県の夜景キャンプ場】OIWAKE PARK最高じゃねーか!

続きを見る

 

カントリーパーク大川(おおこ)

奈良県山添村にあるキャンプ場

周辺は山に囲まれた静かなキャンプ場です。オシャレキャンパーも多く、自然いっぱいに楽しめます。

【奈良県キャンプ場】カントリーパーク大川がオススメ

続きを見る

 

友が島 南垂水キャンプ場

和歌山県にある無人島キャンプ場

和歌山市加太から高速船で無人島に上陸可能。南垂水キャンプ場は芝と海がキレイで開放感を感じることができるキャンプ場です。

和歌山県友ヶ島に上陸!キャンプに必要な道具はたったこれだけで大丈夫

続きを見る

 

かぶとの森テラス

三重県加太にあるキャンプ場

名阪国道の南在家から車で2分とアクセスがとてもいい。キャンプ場はキレイに管理されており、スタッフのフレンドリーです。

【三重県キャンプ場】かぶとの森テラスと観光おすすめスポット

続きを見る

 

涸沢カール

長野県上高地にあるキャンプ場

秋の紅葉を見に上高地の涸沢カールへの登山キャンプへ。テン泊装備を担いでのロングトレイルはとても楽しい登山でした。

【長野県キャンプ】上高地涸沢カールはテント泊がオススメ

続きを見る

 

葛城山キャンプ場

奈良県葛城市の葛城山キャンプ場

登山キャンプを初めて体験してきました。ザックの重量は軽さが正義だと感じた登山でした。

【奈良県キャンプ場】葛城山の山頂でテント泊!山荘ホテルの大浴場に入れて最高でした

続きを見る

 

というわけで、2021年6月までの「キャンプ総まとめ」と「キャンプに使う道具をカテゴリー別に紹介」は以上となります。

 

なお、僕のブログでは「キャンプ道具の情報」を中心に書いております。
気になる方は、ブログホームページをご覧ください。

ブログホームページはコチラ

新しいギアはより一層キャンプを盛り上げてくれますよ。

 

というわけで、以上です。

ここまで読んで頂きまして、ありがとうございました。

-キャンプ

© 2021 monakote.blog Powered by AFFINGER5