キャンプ道具

【レビュー】アルバートルギアコンテナにブラックが登場!収納に最適

キャンプ道具が増えてきたなぁ

渋いギアコンテナないが欲しい、、、

 

今回は、こんな悩みを解決します。

 

キャンプを続けていくと、道具が増えていきませんか?

 

例えば、小物の道具とか、、、コンパクトなケースや収納袋に入れるけど

 

ライトどこいった?

ペグを忘れたしガス缶もない、、、

 

キャンプ道具をコンテナ1つにまとめる事にしました。

 

そして、カッコいいギアコンテナを見つけました。しかもブラック!渋いです。

”アルバートル マルチギアコンテナ68ℓ”

 

ギアコンテナに収納すると、小物の道具やタープ・ランタンなど、ほとんどのキャンプ道具を1つにまとめることができます。

 

 

上記の内容で説明していきます。

 

アルバートルとは?

KDDI株式会社/auコマース&ライフ株式会社が運営するネットショッピング・通販サイト「au PAY マーケット」

au PAY マーケットは、auコマース&ライフ株式会社(所在地:東京都渋谷区渋谷1-23-21)とKDDI株式会社(所在地:東京都新宿区西新宿2丁目3番2号)が共同で運営しています。

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1.キャンプ道具をギアコンテナ1つに収納するメリット

ギアコンテナを1つにすると、必要なキャンプ道具をまとめれ、キャンプに行く際の忘れ物もなくせる。

 

整理整頓ができるので、持ち運びの時短にもなる。

 

道具ごとに置いていた小物を1つのコンテナに収納することで、多数の道具→ギアコンテナでマルっとまとめる事ができるからです。

 

キャンプでの忘れ物をなくせる

ギアコンテナを使うまでは、キャンプ道具を1つずつ車に積んでいました。

 

すると、ほぼ毎回1つはキャンプ道具を忘れてしまう。例えば、LEDライトとかクッカーなど、、、

 

キャンプ道具のラックには置にいていたけれど、いざキャンプ場で道具を広げると持ってきたつもりのライトがない!ライターがない!

 

どこに置いたかなぁ

「そういえば、ライトだけTVボードにおいてたっけ、、、」

「ライターどこに入れたかなぁ」

こんなことがありました。

 

しかし、ギアコンテナを使うようになってから、「収納場所はコンテナ!」と決めていたのでキャンプ道具の紛失がなくなったのです。

 

キャンプ道具の整理整頓ができる

車のなかがスッキリと整理整頓できます。

 

荷崩れする、、、

ちょっと前まではキャンプ道具を適当に車へ積んでいた。

いざキャンプ場でトランクを開けると荷物か滑り落ちてくる、、、

しかし、ギアコンテナにキャンプ道具を収納することで荷崩れせずに積み上げれるし、ギアコンテナ・テント・テーブル・ポール・クーラーボックスと大きく分けることができる。

 

なので、車への積み下ろしの回数も減り楽チン。

 

ギアコンテナにまとめると時短になる

ギアコンテナにまとめるとへの積み下ろしの回数が減る。忘れ物を探したり持ち運びする時間が省ける、短く済みます。

 

ギアコンテナに入れ忘れたら意味ないよね

 

確かにそうかもです。

 

収納場所を決めておけば忘れ物もなくせると思う。100%ではないけれど、忘れるときってその辺にポイって置いたりするから。

 

結果、ギアコンテナがあることで忘れ物をなくせたり整理整頓ができる。

 

2.アルバートルのギアコンテナ68ℓは収納力が凄い

ギアコンテナ68ℓはかなりの収納力があり、思っているよりも一回り大きいかもです。

 

この一回り大きいのが僕にはよかった。

 

その理由は、小物のキャンプ道具からランタンまですべて収納することができたからです。

 

どういったキャンプ道具を入っているのかリストアップしておきますので参考までに。

ギアコンテナ内のリスト

  • LEDライト×3つ & ランタン & ランタンポール & 燃料
  • クッカーセット & バーナー & 水筒
  • 調味料バッグ & キッチンペーパー
  • DDタープ & 鍛造ペグ
  • ダッチオーブン & スキレット & レザーグローブ
  • ノコギリ・着火剤・ライター・火吹き棒などの小物バッグ
  • ピコグリル398
  • その他

 

こんな感じでギアコンテナは埋まっています。

 

シーズンごとに使う道具は変わるけれど、アルバートルのギアコンテナの中身はほぼ同じですね。

 

3.アルバートルのギアコンテナにブラック登場

アルバートルのギアコンテナにブラックが登場。

 

各メーカーからもブラックが登場してきた。ブラックはアイアン感があり渋い。キャンプサイトがシュッとしますね。

 

アルバートルのコンテナにはシェラカップが掛けれるので便利です。

 

カナビラやフック、ペンライトなどを掛けて使える。

 

また、別売りにバッグやポーチも取り付けることができるため、ギアコンテナ回りだけでキャンプを完結することも可能です。

 

ギアコンテナの底は防水になっており、地下に置いてもコンテナの中が汚れることはないです。

 

でも、やっぱりコンテナは汚したくない、、、

 

大丈夫です!サイズがピッタリなフィールドラックがあります。

 

ギアコンテナをフィールドラックに乗せれば、ギアコンテナも汚れないし、コンテナの中に虫が入りにくくなりますので。

ちなみに、このフィールドラックはアルバートル マルチギアコンテナ68ℓの中に収納できますよ。

 

4.アルバートルのギアコンテナ68ℓスペックと気になったこと

 

カラーは豊富にあり、どれを選んでもアウトドアでは馴染みそうです。好みになりますが、僕はデザートカモを選びました。

 

コヨーテカラーも悩みましたが、ちょっと単調になりそうだったのとデザートカモでカッコよくしたかった。

 

とはいえ、この辺は完全に個人の好みですね。

 

アルバートル マルチギアコンテナのスペック

 

また、ギアコンテナの生地は撥水加工がされており、雨がかかってもコンテナのなかに水がしみ込みにくくなっている。

 

コンテナ内は3枚の仕切り板で分けることができ、道具がコンテナ内で散らかることも防げる。

 

生地はペラペラではなくしっかりしており、頑丈に作られていますが、1つだけ気になったことがあります。

 

ここでだけ気になる 重たい、、、

これは仕方ないけれど、68ℓのギアコンテナにキャンプ道具を詰めるとかなり重たいです。

 

リストの重量を測ってみましたが、14㎏ありました。これって、灯油のポリタンクをちょっと軽くした感じですね。

 

と、まー重たくなるのは仕方なしです。その反面、忘れ物や持ち運びの時短になるのでメリットのほうが大きい。

5.アルバートルギアコンテナまとめ

キャンプ道具の収納ってホント大事です。忘れ物や持ち運びに時間を取られたり、道具をなくしたり、、、

 

ギアコンテナに必要な道具を収納しておけば、部屋や車の中がスッキリとしますしキャンプ道具も取り出しやすくなる。

 

収納力だけでなく、カッコいいブラックカラーと実用性を持ったアルバートルギアコンテナ。

 

テーブルサイドに置くとブラックがシュッと引き締めてくれる。カッコ良さもキャンプには必要だと思う。

 

「なんか、あのキャンプサイトいいなぁ」

 

って思うことないですかね。それって、全体的なキャンプの雰囲気が なんとなくいいはず、、

 

ギアコンテナは持っていて外さないキャンプ道具の1つです。

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