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【結論】ポリゴンのガス代が安い!OpenSeaのNFTを購入してみた

NFTを購入してみたいなぁ

ETH(イーサリアム)とPolygon(ポリゴン)ガス代の違いを知りたい

 

こんな疑問に答えていきます。

 

NFTを購入し販売しました。

NFTが初めて購入されました。コレクションがなくなっており、メールを開けるとsold!と驚きです😇

NFT始める→購入→販売→sold

調べ過ぎたらキャンプの支度を忘れてました。

 

この記事を読んでいる人は下記の状況でしょうか。どうでしょう。

  • ETHとPolygonのガス代を知りたい

NFT購入にかかるガス代について紹介します。結論から書きます。

 

✅結論、ガス代はPolygonが安い。

 

しかし、NFTの価値は同じ。購入したガス代の画像とあわせて解説していきます。

 

これからNFTを始めたい人はこちらのページからどうぞ。

【裏ワザ】Polygon(ポリゴン)でNFTを簡単に購入する方法

続きを見る

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1.ETHとPolygon のガス代を知りたい

NFTの購入は『ETH』と『Polygon』両方おすすめです。NFT出品者がどちらで販売するかを決めるので、気に入った作品なら『ETH』or『Polygon』ともに価値は変わりません

 

ガス代は下記のとおり。

 

参考例①:ETHのNFTガス代

上記の通りです。CryptoKittiesのNFTを0.005ETHで購入するときのガス代が$156(約18,000円)とかなりお高いタイミングがあります。しかし、時間をずらせば$50(6,000円)になりました。

 

参考例②:ポリゴンのNFTガス代

 

夜勤明けからNFT購入の続きです。昨日はちょい躓きながら@NftKiryu さんのPonytail girl NFT#003を先程迎えました。polygonでは初めての購入なので悩みましたがググればなんとかなる。全て経験です😊

 

ポリゴン版ETHのガス代は下記のとおりです。

 

 

ポリゴン版ETHのNFT購入にかかったガス代は0.00531ETH。2,000円くらいでした。

 

NFTの販売を始めた初期はガス代が安い『Polygon』での販売を選択し、作品が売れるようになったら『ETH』でNFTを販売する出品者が多くみられます。

 

気に入ったNFTが『ETH』でも『Polygon』でも価値は同じなのでどちらもおすすめです。

 

暗号資産に興味があればbitbank がおすすめ!無料で口座開設できるので、下記の記事が参考になるはずです。

【18歳解禁】bitbankが暗号資産デビュー応援キャンペーンを開催

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今回は以上です。

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